042-649-9336

  • ホーム
  • 当院の想い院長紹介
  • 院内紹介アクセス
  • 料金紹介医療費控除
  • 治療メニュー
    • 歯の痛みは進行のサインです一般歯科
    • 子どもに虫歯のない未来を小児歯科
    • 歯を失う怖い病気です歯周病
    • 日々の予防が健康な歯を作ります予防歯科
    • 見た目と機能性を重視します審美歯科
    • 黄ばんでしまった歯を白くしましょう
    • その入れ歯お口に合っていますか?義 歯
    • 周りの歯を守るための治療インプラント
    • 歯並びは体調に影響します矯正歯科
    • 親知らずなどのトラブルは口腔外科

デンタルオフィス心のコラム

歯石があることによりおこる影響


歯石とは細菌が硬くなったもので石のように硬いため、一旦歯についてしまうと、ブラッシングでは取りきれず、歯科医院で取り除いてもらわなければなりません。
また、歯石の表面はザラザラとしているため、汚れが付きやすいという特徴があります。
これにより、以下のような悪影響が起こります。
 
①口臭
口の中にいる細菌は口臭の原因となるガスを発生させます。また、細菌が原因で出血や腫れなどが起これば、それらも口臭を引き起こす原因となります。
 
②歯周病・虫歯のリスク
歯石の表面はザラザラとしているため、汚れが付きやすく、歯磨きで落としにくくなります。口の中に細菌が増えれば、歯周病になったり、歯周病が悪化したり、虫歯になるリスクが高くなります。
 
③歯周病による全身疾患のリスク
口の中の細菌は、歯茎から血管に侵入して動脈硬化や心臓病などを引き起こす原因にもなります。
 
なので、歯石取りを定期的にすることをお勧めします。なぜなら歯石は一度取り除いても時間が経つと再形成されるためです。
頻度の目安は3ヶ月にに1回がベストです。最低でも半年に1回は歯石取りをした方が良いです。

  • 歯の痛みは進行のサインです一般歯科
  • 子どもに虫歯のない未来を小児歯科
  • 歯を失う怖い病気です歯周病
  • 日々の予防が健康な歯を作ります予防歯科
  • 見た目と機能性を重視します審美歯科
  • 黄ばんでしまった歯を白くしましょうホワイトニング
  • その入れ歯お口に合っていますか?義 歯
  • 周りの歯を守るための治療インプラント
  • 歯並びは体調に影響します矯正歯科
  • 親知らずなどのトラブルは口腔外科
診療時間

トップへ戻る